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【論文】論文3報が出版されました

  • 修士2年の田村君が筆頭著者の論文が、Physical Review Bに掲載されました。近年、盛んに研究が進められているHfO₂について、ニューラルネットワークを用いてランダウエネルギーを構築した研究です。論文はこちら
  • 助教の益田さんが筆頭著者の論文が、Physical Review Materialsに掲載されました。益田さんが開発した原子スケールのフェーズフィールド法を、多体相互作用を含む系へと一般化した研究です。論文はこちら
  • 産業技術総合研究所(AIST)の松崎さんと助教のHuyenさんらによる論文が出版されました。熊谷先生も責任著者を務めています。太陽電池材料として期待されるCu₂O中の点欠陥について、実験と理論計算の両面から調べた研究です。論文はこちら